資格一覧

コンピュータ系 コース別取得資格一覧

資格名/資格内容 ネットワークエンジニア システムエンジニア 情報処理プログラム オフィスビジネス
国家資格 経済産業省
ネットワークスペシャリスト試験
企業や社会の情報システム開発の中で求められる、ネットワークシステムの計画・設計・構築能力を認定する国家資格。
経済産業省
情報セキュリティスペシャリスト試験
情報セキュリティの専門家に求められる、セキュリティ機能の企画・開発・運用・保守能力を認定する国家資格。
経済産業省
応用情報技術者試験
高度なIT人材となるために必要な応用的知識・技能を持ち、情報システム全般に対して高度な知識が問われる国家資格。
経済産業省
基本情報技術者試験
情報技術全般に関する基礎的な知識を活用し、システム開発においてプログラムの設計・開発を行う知識が問われる国家資格。
経済産業省
ITパスポート試験
ITを利活用するすべての社会人・学生が備えておくべきITに関する基礎的な知識が証明できる国家資格。
ベンダー資格ベンダ|資格 Cisco Systems 認定
シスコ技術者認定(CCNP)
100~500 台のノードからなるLAN 及びWAN の導入・認定・運用を行う能力を備えていることを認定する資格。
Cisco Systems 認定
シスコ技術者認定(CCNA R&S)
中規模のネットワーク導入・運用・トラブルシューティングを行う能力を認定する資格。
Cisco Systems 認定
シスコ技術者認定(CCENT)
基本的なネットワークセキュリティを含め、小規模なネットワークの導入、およびトラブルシューティングを行う知識と技能を認定する資格。
マイクロソフト認定プログラム(MCP)
マイクロソフト製品に精通し、製品の活用やユーザーサポートなどが行える技術力を習得していることを認定する資格。
マイクロソフトオフィス スペシャリスト(MOS)
Word やExcel などのMicrosoft Office についての利用スキルを認定する資格。
サーティファイ主催
JavaTMプログラミング能力認定試験
Java に関する基礎知識を有し、オブジェクト指向に基づくアプレットやアプリケーションプログラム作成能力を認定。
サーティファイ主催
情報処理技術者能力認定試験
コンピュータエンジニアリングとシステム開発の知識を有し、アルゴリズム構築とプログラミングができる能力が問われる認定試験。
検定 専修学校教育振興会主催
情報システム試験
プログラマを目指す人に最適な試験で、基本情報技術者試験などの国家資格取得を目指す「登竜門」として活用できる資格。
専修学校教育振興会主催
ビジネス能力検定ジョブパス
社会人として必要とされるビジネス知識、社会常識、マナーやスキル等を検定し、就職活動、業務活動を強く支援する資格。
日本情報処理検定協会主催
情報処理技能検定(表計算・データベース)
ビジネス社会で利用度の最も高い表計算の処理を使いこなせると同時に、システムに関する提案、実施を目的にした検定。
日本情報処理検定協会主催
日本語ワープロ検定
事務と文書処理の効率化を図り、時代に対応できる社会人を育てるため、ワープロの操作、文書の作成などに関する知識を認定する資格。
日本商工会議所主催
簿記検定試験
「日商簿記」として信頼性が高く、経理事務に必要な会計知識だけでなく、ビジネスの基本であるコスト感覚も身につく資格。
全国経理教育協会主催
簿記能力検定試験
全国の専門学校が会員校として加盟している協会の検定で、企業で経理事務を担当しようとしている人には必要不可欠の資格。

●=各コースで重点的に対策授業を行う最重要資格。○=各コースで取得を目標とする資格。

ページの
先頭に戻る