資格一覧

国家資格

経済産業省認定
ネットワークスペシャリスト試験
企業や社会の情報システム開発の中で求められる、ネットワークシステムの計画・設計・構築能力を認定する国家資格。
経済産業省認定
応用情報技術者試験
高度なIT人材となるために必要な応用的知識・技能を持ち、情報システム全般に対して高度な知識が問われる国家資格。
経済産業省認定
基本情報技術者試験
情報技術全般に関する基礎的な知識を活用し、システム開発においてプログラムの設計・開発を行う知識が問われる国家資格。
経済産業省認定
ITパスポート試験
情報機器及びシステムの把握、担当業務の遂行及びシステム化を推進するために、コンピュータの基礎的な知識を問う国家資格。

ベンダー資格

マイクロソフト認定
テクノロジースペシャリスト(MCTS)
マイクロソフト製品に精通し、製品の活用やユーザーサポートなどが行える技術力を修得していることを認定する資格。
マイクロソフト認定
アソシエイト(MCA)
マイクロソフト社のサーバー製品に関する技術を中心に、基本的なIT理論やソリューションに関する知識を修得していることを認定する資格。
マイクロソフト認定
アプリケーションスペシャリスト(MCAS)
WordやExcelなどの2007 Microsoft Office systemやWindows VistaのOSについての利用スキルを認定する資格。
Cisco Systems認定
シスコ技術者認定(CCNP)
新たに追加されたCCNAの上位資格で、100~500台のノードからなるLAN及びWANの導入・認定・運用を行う能力を備えていることを認定する資格。
Cisco Systems認定
シスコ技術者認定(CCNA)
ネットワーク機器のトップメーカー、米シスコ社の主宰するネットワークエンジニアを対象とした世界標準となる認定資格。
NTTCommunications認定
インターネット検定 .com Master
時代が求めるインターネットスキルを客観的に認定するNTTコミュニケーションズのベンダー試験。ビジネス界から高い評価を得ている。

検定

サーティファイ主催
Javaプログラミング能力認定試験
Javaに関する基礎知識を有し、オブジェクト指向に基づくアプレットやアプリケーションプログラム作成能力を認定。
サーティファイ主催
C言語プログラミング能力認定試験
システム開発の分野で活用されているプログラム言語、C言語によるプログラミング能力を測定する試験。就職に有利。
サーティファイ主催
情報処理技術者能力認定試験
コンピュータエンジニアリングとシステム開発の知識を有し、アルゴリズム構築とプログラミングができる能力が問われる認定試験。
サーティファイ主催
インターネットユーザー能力認定試験
インターネットの長所・短所を理解し、セキュリティを意識して様々なWebコンテンツにアクセスできる能力を測定する試験。
専修学校教育振興会主催
情報システム試験
プログラマを目指す人に最適な試験で、基本情報技術者試験などの国家資格取得を目指す「登竜門」として活用できる資格。
専修学校教育振興会主催
情報活用試験
情報化社会の基礎知識、パソコン利用の基礎的能力、パソコン利用の実践的能力について情報利活用能力を評価。
専修学校教育振興会主催
ビジネス能力検定(B検)
社会人として必要とされるビジネス知識、社会常識、マナーやスキル等を検定し、就職活動、業務活動を強く支援する資格。
日本情報処理検定協会主催
データベース検定
データ管理機能とセキュリティにおいて優れているオフィスソフト、データベースの操作技能とデータ処理能力を検定。
日本情報処理検定協会主催
情報処理技能検定(表計算)
ビジネス社会で利用度の最も高い表計算の処理を使いこなせると同時に、表計算システムに関する提案、実施を目的にした検定。
日本情報処理検定協会主催
日本語ワープロ検定
事務と文書処理の効率化を図り、時代に対応できる社会人を育てるため、ワープロの操作、文書の作成などに関する知識を認定する資格。
日本商工会議所主催
簿記検定試験
「日商簿記」として信頼性が高く、経理事務に必要な会計知識だけでなく、ビジネスの基本であるコスト感覚も身につく資格。
全国経理教育協会主催
簿記能力検定試験
全国の専門学校が会員校として加盟している協会の検定で、企業で経理事務を担当しようとしている人には必要不可欠の資格。